「 1990年代初版 」 一覧

ゾーンに入る為にはどのようにしたらよいのか?

2014/03/16   -自己啓発
 

「ゾーンに入る」という言葉がある。非常に生産性が高く、はまっている状態だ。 スポーツをしている人ならば、ゾーンに入ればいままでの練習で必ず失敗していたプレーができるであろうし、プログラマーであれば、非 …

全員で経営指標を共有する – オープンブックマネジメント

オープンブックマネジメントという言葉を聞いたことがあるだろうか? オープン:公開する ブック:帳簿 マネジメント:経営手法 というものであり、会社の財務状況をすべての社員に公開し、これにより働く人の自 …

究極のセールスレター:効率的なダイレクトメールの作り方とは

インターネットを使って見込み客のリストを作り、そこにへeメール(ダイレクトメール)を送る。そんな作業をしている方も多いだろう。 eメールの時代になってもダイレクトメールを作るという作業は非常に難しい。 …

パーミッション・マーケティングとは

インターネット誕生からさまざまなマーケティングコンセプトが生まれたが、その中でも有名なものに「パーミッション・マーケティング」がある。 このパーミッション・マーケティングを提唱したのは、この本「パーミ …

なぜ日本企業は強いのか、それは知識創造企業だから

2013/12/16   -経営戦略
 

日本人による日本人のためのビジネス戦略の名著といえばこの「知識創造企業」がまずあげられるだろう。1995年に発売された(日本語版は1986年)この書籍は、「なぜ日本企業は強いのか=イノベーションを生み …

これからのビジネスは非常識人が作る – ファンキービジネス

2013/10/08   -経営戦略
 

ファンキービジネス。表紙にはスキンヘッドの頭がぶつかり合う姿。これを見て、あなたはどう思っただろうか? ファンキービジネスは、20世紀の最後に書かれた「今後ビジネス世界の秩序はこうなる」というビジネス …

なぜか、「仕事がうまくいく人」の習慣 – 仕事効率化プログラム(PEP)

この なぜか、「仕事がうまくいく人」の習慣 の原題は「The Personal Efficiency Program」、つまり、PEP:個人の業務効率化プログラム)であり、どのようにして「1人のビジネ …

DUO – TOEIC だけでなく英語を学ぶすべての人へ

2013/09/10   -語学
 

まず、DUOはビジネス書ではない。英語の単語を効率的に覚えるための参考書だ。しかし、今、すべてのビジネスマンに英語力が求められていると言っても言い過ぎではないだろう。グローバルな時代を迎えて、世の中は …

皆様のビジネス書選びの一つの指針になればと考えております。コンセプトはこちら。何を読んだらいいかわからない方はこちらをご覧ください。